円山翔
評価: ☆☆☆
ホワイティ杯の時の「おなかぷにぷにし隊」さんですね。そして、あー、これ、正夢でトラウマになるやつですね……さすがにこんな夢を見てしまった後でキテルグマと戦うなんてなかなかできないことのように思います。ただでさえ格闘タイプは相性がよろしくない上に、キテルグマの特性が「もふもふ」ならば直接攻撃は半減でしたっけ……?ノーマル持ちなので格闘技は等倍になるため、炎技が使えないと相当きついだろうなぁとおもいつつ、しかしルカリオは遺伝によるブレイズキックしか炎技を習得できないとなると、波動弾などの特殊技使うことになるのでしょうか……バトルは相性だけじゃ決まらないんだってことを暗に教えてくれているように思えてきます。
それよりショックだったのは、ワカシャモの内臓のペーストが入ったサンドイッチ……こういうのにはちょっとずつ慣れていきたいなぁと。我々人間も動物の肉をいただいている以上、抵抗を覚えるという事自体変なことなのかもしれませんけどね……
照風めめ
評価: ☆
アイデア:〇
読みやすさ:△
読後持続力:△
キテルグマ破壊の権化過ぎません……?
ナマコブシでガードするところは、ボボボーボ・ボーボボの「バカガード!」を思い出しました。
あとルカリオめっちゃ軽いですね~。キャラとしては立っていたと思います。
あまも
評価: ☆☆
テレビでアローラを観ているシーンが、そのままアローラ発売前の私の反応と同じで懐かしくなりました。
来來坊(風)
評価: ☆
グロやゴア描写を無理やりねじ込もうとしているという印象でした。ワカシャモの内臓のペーストはうまいと思います。
浮線綾
評価: ☆☆☆
☆三つ差し上げます。
実際に接近しつつあったキテルグマの波導を眠りながらも受け取って、影響を受けてしまったのかなと考えました。
カイ
評価: ☆☆☆
夢の中めっちゃリアルでした……キテルグマ怖いです……
はやめ
評価: ☆
>ワカシャモの内臓のペーストが入ったサンドイッチを食べる。
>ワカシャモの内臓のペースト
>ワカシャモの内臓
ナチュラルに挿入されるホワイティを凝視せずにはいられませんでした。
虹乃空
評価: ☆☆
ルカリオやゾロアークだと、キテルグマとの相性はあまりよくないですね……。ルカリオくんの健闘を祈るばかりです。
SB
評価: ☆
(コメント無し)
Ryo
評価: ☆☆☆
私はホワイティ杯からこの二匹の話を読んでいるので、すぐにゾロアークとルカリオのコンビだと分かったのですが、
初めて読む人はちょっと理解に時間を要する人がいるかもしれない。
オチまで読んで笑ってしまいました。あー、はい。そうですか。そうですか。顔が想像できてしまう。
他にも未知の土地に(夢だけど)立ち入ったルカリオのリアクションがいちいち面白くて、軽い気持ちで読むことができました。
P
評価: ☆☆☆☆
終始の口語口調と一人称形式を生かした、ある種のんびりとした独特の雰囲気が一瞬で急転直下する恐ろしさ、見せつけていただきました。その後のオチも最後の四行で徐々にあきらめのつく様が目に浮かぶようで思わず笑ってしまいました。
ヌイコグマ・キテルグマによるスプラッタは今回多く見られましたが、波導によって相手の心理を見られることで、一人称視点から見たキテルグマの怖さが跳ね上がるのは素晴らしかったです。不可解さが恐ろしさをこれほどまでにも引き上げるものなんですね。
エトワール
評価: ☆☆☆☆
徹頭徹尾のんべんだらりと語る作風と小分けに切られた構成が良くマッチしていると思った。
文章量の割に光景が想像しやすく、つまりは読みやすかった。
フィッターR
評価: ☆☆☆☆
夢の中でキテルグマが出てくるシーンの生々しさがすごくて、見ているこっちも『夢で良かった……』と思わずにはいられなくなります。見せ方が素晴らしいですね。
そしてそこからの脱力感あるオチも素敵です。ルカリオ当人にしてみればたまったもんじゃない気分でしょうが……
久方小風夜
評価: ☆☆
アローラ旅行!(ただし夢の中で)
アローラのポケモン続々登場しながらほのぼのリゾートだと思ってたら突然のキテルグマ。災害だこれ。
鳥と獣の中間っぽい感じのするワカシャモのレバーの食感やいかに。焼き鳥にしたい。
くろみ
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(コメント無し)
GPS
評価: ☆☆
(コメント無し)
鳥野原フミん
評価: ☆☆
(コメント無し)
砂糖水
評価: ☆☆☆
(コメント無し)
オンドゥル大使
評価: ☆☆
ルカリオってことはこれはポケモンが考えていることだったのですね。最初は人間の話かな、と思いましたけれど。あと結局夢オチじみた話だったのでちょっとオチ的には弱かったかな……。
水雲
評価: ☆☆☆☆
ストーリー性 6/10
文章力 5/10
構成力 6/10
キャラクター 9/10
独創性 6/10
好みかどうか 40/50
一言:Aikaneの後に読んでよかったです……。ありがとうございます……。じゃなければこころがへし折れたまま感想を続けるところでした。さておきまして、ルカリオ視点の独白的な軽い文章。詳しいことは語られずとも、しゃべり方で何があったか読みとれます。いいですね。夢がまことになるというありがちな展開ながらも、人間くさいルカリオの語り口調が好印象でした。ああ、高級サメハダースープが……。
合計 72/100 平均 3.6
逆行
評価: ☆
このけだるげな感じはとても好きです。
そしてルカリオの背骨はおられるのでした。
やっぱりキテルグマは最強ですね。
ワカシャモ食べたい。
禍月アオ
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(コメント無し)
リング
評価: ☆☆
(コメント無し)
門森 ぬる
評価: ☆☆☆☆☆
>テレビでは、アローラとか言う遥か遠く
・他の箇所では いう とひらがな表記が用いられています。
・作品内で ~て来て ~てくる 等の補助動詞としての来るの表記が統一されていません。
>一息吐いてから観光次いでに人里離れてゾロアークと
・次いでに → 序でに
>道場の中。昼寝の後。
>道場に戻ると、もう既に昼からの稽古が始まっていた。
・既に道場の中にいたと思われます。
北埜とら
評価: ☆☆
ルカリオ頑張って……www でもこういう子こそアローラに連れていきたみはありますね!おいしいものをいっぱい食べさせたいぞ~
小樽
評価: ☆☆☆☆
(コメント無し)
にっか
評価: ☆☆☆
(コメント無し)
No.017
評価: ☆☆☆
(コメント無し)
あきはばら博士
評価: ☆☆☆☆☆
あー そうですかそうですか
残虐なシーンでショッキングな展開があっても、最後はちゃんと笑顔で終われるシナリオ作りは本当に難しい。
その難しいことをこうして形にできることが、すばらしいです。
小樽(感想送付)
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(コメント無し)
ion
評価: ☆
(コメント無し)
586
評価: ☆☆
単体で評価すべきか前回からの続き物として評価すべきで迷ったのですが、続編として評価します。二人の関係アローラ編と見るとすんなり入ってくるのですが、なんというか、落ちているのかいないのかハッキリしない印象が残りました。
とんとん
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(コメント無し)
5573
評価: ☆☆☆
(コメント無し)
わかさぎ
評価: ☆☆☆
(コメント無し)
匿名
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(コメント無し)
おそば
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(コメント無し)
ta
評価: ☆☆☆
(コメント無し)
ロックファイター
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(コメント無し)
きとら
評価: ☆☆☆☆
(コメント無し)
かねの
評価: ☆☆☆
(コメント無し)
クロコダイル
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(コメント無し)
まーむる
評価: ☆☆☆
ホワイティ杯で出したゾロアークとルカリオを殺そうかと思った時期もあったんだけれど、それは流石に出来なくて。
最後にこいつらでちょっとした話出そうかなと思って、夢オチにするか、という感じに落ち着いた。
あの後ルカリオは無情にもベアハッグで気絶させられます。
執筆時間はニャーくんと同じ位。